ブログが一周回って面白い

みなさん、お久しぶりです!
Voicyの更新もせずにどうしたんだという感じなのですが、
最近、めちゃくちゃ忙しく過ごしていました。
2日前の、3月20日(金・祝)にロンブーの田村淳のやっているXUのイベントで、ヘルスケアのセッションを企画しました。
【明日、医療×ビジネスのテーマで登壇します】
— 加藤浩晃🥼医師・医療戦略家|医療2100 (@HiroakiKato) 2026年3月19日
XU Conference 2026にて
医療×DX×新規事業について話します。
・既存市場の再設計
・医療のビジネス化
・ヘルステックのリアル
かなり実践寄りの内容にします。
来られる方いたらぜひ声かけてください! pic.twitter.com/tMVbEUwlNd
これ、めちゃくちゃ大変だったんです。
そもそも、3月15日(日)に「日本ヘルスケアイノベーション学会」を主催して、それで頭がいっぱいで、返信が滞っていたような状態だったのに、
このイベントは実は3月5日くらいに最終決定したのです。
で、それから内容をどうするか、うんうんと考えて、、、、、
けど3月15日の学会のやつもあるしと・・・・
学会が終わったら頑張ろうと思っていたのが裏目に出て、
学会が終わったら疲れまくってしまい、16・17日と廃人状態。
決められたスケジュールをやることくらいしかできませんでした。
で、18日くらいから復活してきて、前日の19日ですよ。
ほぼ寝ずにスライドを作って、ワークショップの内容を考えて、翌20日、12時半のスタートまでスライドも直しまくって、
そしてスタートしました。
これがやはり、「準備8割、当日2割」なのか、めちゃくちゃ準備をして考えに考えてイベントをやったので、(いつもシンポジウムとか話す人でもモデレーターでも一発本番)
100点満点で
120点!!!
の出来でした。
こんなにいい感じにイベントがなったのは、ここ3年、いや5年でも最高なのではないだろうか。
撮影隊も入っていたので、今後、XUのYouTubeで公開される(はず)です!
なんか、こういう投稿もいいですよね。
noteのビジネス的な投稿とか、
Facebookのちょっとプレスリリースみたいな「どや」という投稿とか、
XのなんかAIに最適化されたような投稿とか、
そして自分は、InstaやTiktokもしていないし、
って考えると、このブログをちょっと気楽に、日記的に書こうかなと思ってきています。
最近、Vanquishや#FR2の石川涼さんのブログを2005年から遡って読んでいて、
ブログっていいな~と思って書き出してしまった感じです。
石川涼 OFFICIAL BLOG Powered by Ameba
AIがいない20年前の2005年の話とか、めちゃくちゃ面白いです。
ブログはAIとか使わないし、好きなように、好きなだけ、今、自分が思っていることとか書いておこうかなと思います。
なんとなく来年2月くらいまでが勝負な気がしている。

AI時代が進んできていて、「内容」よりも「誰が言っているのか」が本当に大事な時代になってきました。
今、どんな分野でもいいので、「分野No.1」としての認知がないと、
生成AIの波にさらわれてしまうという危機感があります。
上記の「分野No.1」はどれだけニッチな領域でもよく、
むしろ大きなカテゴリの中の1人とされること(例えば「医師」という肩書で、まわりの医師と同じようにみられること)はとても危険なのではないかと思っています。
「医師の加藤浩晃」みたいな順番だと、「医師の〇〇さん」と同じで、
カテゴリのあとの〇〇さんは消えてしまう感じです。
そのために、「加藤浩晃はXXをしている」の順番にせねばならず、
どういう風にしたほうがいいものかと苦慮しています。
わからないけど、ひとまずは手数を増やす必要がある気がしていて(これは全く論理的に説明できないです)
なので、Voicyをやったり、Xの投稿増やしたり、このブログを再開したりしています。
なぜか、来年2月くらいまでの勝負な気がしています。
例年は自分が10~12月はゆっくり過ごして来年のことを考える時期なのですが、これから3か月、取り返しのつかないことにならないように、睡眠時間を3か月だけ2時間削ってがむしゃらに発信とか増やしてみようと思っています。
(もちろん途中でもういいと思ったらやめます)
どうなるかわからないのですが、楽しく見ていてください!!
動画って本当にいいのか疑問になってきました。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
いつの間にか気づいたら4月も月末になっていました。本当にあっという間です。
今月はいろいろと未来への種まきができた月でした。
どれが上手くいくかわかりませんし、全部ダメかもしれないけど、何個かインパクトにつながることもあるかもしれない。
チャレンジは打率的な考え方なので、まっ、数をやらないといけませんよね。
今月はそういう意味でも、ほぼ「ランチ」「夕食」と会食をしてきていたと思います。
コロナ前に完全に戻ってきました。
で、今回の本題なのですが、
「動画って本当にいいのか疑問になってきました。」
こんなツイートもしています。
一周して、もっと「テキスト情報」での自分の考えの発信を増やしたほうがいいと思ってきた。
— 加藤浩晃🥼医師・医療DX専門家・MBA (@HiroakiKato) 2025年4月27日
「動画」じゃなくて。
文章量はどれくらいでも構わないんだけど。
これなぜかというと、
動画って20分の動画であっても20分の時間をとられるじゃないですか。倍速で見ても10分。
昨日、2時間のテレビ番組を見てしまったのですが、2時間の時間が流れてしまっていました。
(せめてTVerで見れば、倍速で見れてCMも短くなるしその半分の時間だった!)
情報効率が悪すぎなんですよね。
しかし、YouTubeを生成AIで内容を教えてもらおうとすると、やはり今はまだ満足度が高くなく、動画を見ざるを得ない。
このあたり、本当に困っています。
動画も、一人語りのようなビデオポットキャストは情報というよりも考え方や日々の生活の共有(日記的)な感じでするべきであって、
情報共有や教育のための動画は、できるだけ短い時間で(3分くらい)動画を創っていく方がいいなと。
むしろ、自分が新しい動画シリーズを見なくなっています。
しかし、動画の時間を見て「7分」とかだと、その動画を見てみようとしてみたり。(1.5倍速で5分くらいだから)
それくらいが今、「新規の動画に許される時間」なのだと思っています。
逆にテキストはまだ参入余地があるというか、この文章も今読んでくれているあなたもここまで読んでも1~2分でしょう。
圧倒的に情報密度が高いです。
このあたりの調整をどうしたらいいのか、最近とても考えている日々です。
だからブログも再開したのかもしれません。
ぜひ皆さんのコメントももらえたらうれしいです!
あとブログもここでいいのかどうかとも思っています!!
自己管理力が「人生の差」になる時代

SNSの投稿がしにくい時代になってきましたね。なぜだろう、なんとなく。
今回の画像も、THIRD CLINIC GINZAで飾っている盆栽の写真です。
2週間に1回くらい受付の盆栽を変えています。
今は桜の季節で、つぼみがある状態でクリニックにおいておくと、温かいので花が咲くのが日に日に、いや1日の中でも変わるのを見れるのがとても良いです。
今回のタイトルはXの下記の投稿からです。
今は、自己管理力が「人生の差」になる時代。
— 加藤浩晃🥼医師・医療DX専門家・MBA (@HiroakiKato) 2025年4月8日
パーソナルジムやコーチングが流行っているのも、自力だけでは自己管理が難しいからこそ、「自己管理を助けてくれる仕組みや人」に頼りたいため。
自己管理できる人は成長していくし、自己管理できない人は堕落していく。
働き方改革で時間ができたからって、遊んでいる人が多いように思います。
まぁいいんですけどね、結局困るのは本人なので。
1日1時間でいいから勉強しようよと思ってしまいます。
昔よりも社会が他人に干渉しなくなりましたか?
飲み会が夜にあるときに「これは仕事ですか?」と言うようになった時代だからだと思います。
これを自分自身は良いも悪いも判断はしていなくて、
そのように
「価値観が変わってきて時代が変わってきたらルールが変わるから、変わったルールをしっかり把握しよう」
としているだけです。
「期待」とかも昔に比べるとしなくなった・してはいけなくなった時代なのかもしれません。
自分が勝手にした期待通りに人が動かなかったからって怒るのは筋違いで、
ただ、昔の価値観だと怒る気持ちもわかります。
「俺はこれだけしてやったのに」ってやつです。
このあたりも価値観の移行期間ですね。
とても難しいし、これだけじゃなく、価値観が移行期間のものは自分は意識的に生活をしています。
そういえば、自分のビジョンがさらに明確な文章になりました。
みなさんもぜひ自分のビジョンを文章にするといいです。自分は毎週月曜日の8時から自分の大きな目標を見つめなおす時間としています。
で、大きな目標はこちらです!
「令和の渋沢栄一になる!
2040年までに500の企業の設立や運営に関わり、日本の医療と経済の発展を起こす!」
大きく出ましたね。
けど2030年からはいよいよ自分たちの時代ですし、ちょうど時代が変わるタイミング(2020年~2040年)に自分はいい年齢なので、縦横無尽に飛び回ろうと思っています。
あと、山口周さんの書籍に書いてありましたが、人生の戦略として
①何が目的か:勝利条件
②何がリソースか
③時間軸
の3つを明確化することが大切とされていました。
この中でも自分が忘れがちなのが、「①勝利条件」です。
お金で例えると、年収1000万円になったら勝利なのか、年収1億になったら勝利なのか、はたまた偉い肩書なのか、上場なのか、幸せな家族との生活(それも明確化すべき)なのか。
「勝利条件」を考えてみるのいいですね。
みなさんもぜひ。
自分はなんだろうな、もっとこの「医療DX」業界で存在感を出していきたいですね。
自分が「新医療」「シン医療」と言っているやつは、結局のところ医療DXをした後の世界のことを言っているわけで、
医療DXとして、アイリスのAI医療機器をはじめ、オンライン診療から治療用アプリ(DTx)から、医療機関の業務改善、ヘルスケアサービスまで様々なことをやってきたしやってきているのだなと思っています。
とても楽しみですね。これからの時代がどうなるのか。
たぶん、淡々とやっていく人が勝っていきます!
ということで、今日のテーマの自己管理力が「人生の差」になる時代ということでした!!
いよいよ「医療DX」の時代が来た!

クリニックにも春が来ました。
お久しぶりです。前回のブログが2023年11月だったので、1年半ぶりくらいのブログです。
なんか一周回ってブログっていいですね。
noteでもないし、Xの長文の投稿でもないし、
なにか「必要とされること」「役立つこと」をわざわざ投稿する動機もない。
だから昔のブログを読むと、そのときの気持ちを思い出しますし、書くときも今の自分の気持ちをそっくりそのまま書くことが出来ます。
今日は日にちも出ていると思いますが2025年4月5日。
なにかここ1週間くらいで大きく色々なものが動いた気がします。
一番は、「自分が何者で、何をすべきなのか」ということが分かったこと。
どういうことに執着を持って、どういうときに一番心地よいのか。
どういうことをそして成し遂げようとしているのか。
その思想はどこからきて、どのように形成されてきたのか。
そのあたりのことがとてもクリアになりました。
本当に感謝しています。
これは2025年3月30日に海王星が13年いた魚座から牡羊座に移動したためなのか、
はたまた苦しい時期を少し過ぎたからなのか。
ただ、唐突と感じるかもしれないのですが、「医療DX」の時代が訪れてくれました!!
やっとです。
2019年末・2020年からコロナが始まり、2022年に少し落ち着いたときに自分が発信をしていた「医療DX」の内容が、
やっと今、花咲いてきました。
その他も、2022年あたりに種まきをしていたものが、一気に今から花開きそうです。
ありがたい限りだ。
先週、新刊の『医療と算盤』を出版したのですが、内容がとても玄人好みだったと、今読みなおすと思います。
ただ、執筆中は集中していて、そんなこと全く気付いていませんでした。
ちょっと言っている話が先すぎる。
『医療と算盤』は最高傑作だと言ってくれる人もいるのですが、
今回の本を良いって言ってくれるそのような人たちはイノベーターの社長とかばかりで、
一般的な感度とは相当ズレています。
自分としては今、前作の『医療4.0 実践編』をよむとちょうどいい感じ。
これも出版当時、バッシングされたな・・・(露骨に)
ただ、年の功と言うか、長く生きていると良いときも悪いときも見ているので、
良いときでも悪いときでも一喜一憂をしなくなりました。
自分のやりたいことは「2040年の日本の医療を良くしたい」ということです。
そもそも、今の医療システムは時代に合わなくなってきており、
新しい医療モデルに変えていく必要があります。
(そのあたりは『医療4.0 実践編』に詳しく書かれています)
今回改めて思ったのは、その「新しい医療モデル」に変わるプロセスというのが、
「医療DX」であって、
文字通りデジタルでトランスフォーメーション(変革)して、
今の医療が全く新しい「新しい時代の医療モデル」になるのだと思っています。
そういうことで、自分は
「医療DX」を専門としていて、今までやってきたこと(オンライン診療やAI医療機器、DTxなど)も医療DXと捉えられますし、
自分が支援している起業家とかも「医療DXを通して、新しい医療を創っていこうとしている人」
と考えることが出来ました。
期せずして、「医療DX」をおそらく日本一考えて実践していると思っています。
話を戻すと、「医療DX」というワードが、
デジタルヘルスに関心があったりビジネスサイドの人間だけでなく、医療者全般まで知られるワードになりました。
感覚として、レイトマジョリティくらい(50%~74%)まで来ている感じです。
そしてこのタイミングで再び、ちょっともう言うのもダサいと思っていた「医療DX」というワードのを言いまくる人になろうかと思います。
理由は・・・何となくそんな気がするからです!!
自分はこの「直感」で生きていけばいいし、むしろこの直感で生きていないといけません。
未来の自分がこれを読んだ時に思い出してもらいたいのが、
自分は「直感」だけが強みであるし、ここだけは誰にも負けない超一流を持っているということです。
そのために、それこそ一流の経営者の人たちが困ったときに経営判断で相談をしてくれるのだし、
自分が「何となくこうしたほうがいいと思う」と言うと、
とても喜んでくれています。
なんか違うなと思ったら、休む。
無双できるくらいバリバリの状態になるためには、人一倍、回復に時間がかかります。
でもそれが自分の役割です。
情報がありふれていて、色々とややこしく絡まっていて、状況がとても難しくなっているからこそ、自分に相談が来ています。
その中から「そもそも」の糸を探して、真理は何なのかを認識する。
論理的にはたどり着けない、そこにこそ、自分の価値があることを、迷ったときは思い出してほしいと思っています。
話がだいぶ脱線しました。
久しぶりのブログで、どう書けばいいのかわからないまま、徒然なるままに心に移り行くことをそこはかとなく書きつくってしまいました。
このブログを最初に書いてから約7年ちょい。
当初思っていた2025年とは違いますし、そして、当初思っていた2025年の自分とはまた違う道に進みだしている気がしています!!
加藤浩晃の独創的未来予報(2045年、2030年)

今日は、独断と偏見に満ちた、未来予報をしていきます。
2045年 メタバース空間にいることが当たり前に
今のスマホと一緒。1日スマホを2・3時間からめちゃくちゃ使う人は8時間くらい使っているわけで、
これがそのままメタバース空間になる。
自分たちみたいな、「リアルネイティブ」の人は「リアルがいい」って言うけど、
2030年生まれとかのような「メタバースネイティブ」な人は
「人間の身体めんどくさい」って言っている。
もう、見た目(好きなように変えられる)も、頭の良さ(AIがずっとサポートするので)も関係ない時代。
おそらく、リアルで会ったことないけど、メタバース上で会って結婚(結婚の概念も変わっている?)して、
リアルで子どもも生むことないけど、メタバース空間上で子どものプログラムを発動して子どもを持ったりすることができるようになる。
リアルの世界では、男性よりもだんぜん女性の方が権力?幅をきかせるようになる。
(男性は一人で子孫を残せないので当たり前)
このころは「人間で機械化された人」なのか「機械が人間ぽくなった人」なのかが
区別つかないくらいいる感覚。
(アンドロイドともいう?)
2045年はまだ自分は64歳くらいなので、生きているはずでとても楽しみだ!
2030年 日本がめちゃくちゃいい国(先進的な国)になっている
2025年くらいからいろいろあって、日本もバタバタして、アメリカもバタバタして、
一旦崩壊?して
2026年・2027年くらいから、全く新しい基盤のもとでリスタートすると思っている。
さすがに今のままでずーっとは続かない。
日本は今、高齢化先進国で、これからどうするんだと言われているが、
なんやかんや乗り切っていくはず。
2030年くらいになると、体制も確立していて、正直、混乱期には力を発揮する自分はあまり必要とされない時代になっていると思っている。
(正確には2035年くらいまでは、なんやかんややらないといけないと思っている)
ふんわりしているし根拠はないけど、
2030年くらい以降は日本でとても良かったと思う気がしている。
今のような「旧態依然とした体制」もあと数年かと思っていると、
こんな経験も、「今を生きている人限定の経験」と思ってきて、
あとになったら成人した子どもとかに「昔はこんなことあってね~」って話すネタだと思っている。
結論
大学受験(医師国家試験の試験)までは「個人戦」だけど、
医師になってから(社会に出てから)は、周りの力もあわせた「総力戦」なのが社会です。
そのため、「一人で頑張る」っていうのは、全くもって最適行動ではなく、
「まわりの人に助けてもらいながら生きる」が最適行動です。
言及していないように「個人の能力」はある程度でよく、
それよりも「友達たくさん」の方が大切です。
で、今からはさらにAIが個人の能力をカバーしてくれるし、
「人間って何なのか」について、結論を出さないといけなくなる時代になると考えています。
残される仕事?は「意思決定」だけ。
人間よりもAIの方が明らかに頭が良くなって、
それぞれの人が自分の好きな人たちだけとつながるコミュニティーがたくさんある時代になって、
「社会(コミュニティー)が断絶」というよりは、コミュニティーが「マルチバース」になっていく。分散ですね。
今よりも生きやすい、楽しい時間な気がしています。
自分は2030年くらい(50歳くらいのとき)には、
今の職業で強引に当てはめると
「占い師?」みたいな感じになっているのではないかと思っています。
10月の個人的なテーマは「面白さファースト」

今日で、9月も終わり。2023年の3/4が終わったことになります。
9月の自分のテーマは「Tier をあげる」でした。
大前研一さんの有名な言葉で
「人間が変わる方法は3つしかない。
1番目は時間配分を変える。
2番目は住む場所を変える。
3番目はつきあう人を変える。
この3つの要素でしか人間は変わらない。
というものがありますが、今月は積極的に「つきあう人」を変えて、できるだけ対面ができるように動いてきました。
話は同じかもだし変わるかもですが、
「今の自分があるのは、2~3年前の自分が頑張ってきた結果」
です。
今が良くてもそれは昔の自分が頑張っていただけで、それにあぐらをかいていると、ジリ貧になる。
近々発表しようと思いますが、とても大きな決断をしました。
今日は大きな決断をしたかもしれない!
— 加藤浩晃🥼医師・MBA・臨床教授 (@HiroakiKato) 2023年9月29日
なまぬるい生き方はやめよう。
昔の自分が決めたことでも、「今は違う」と思うことは、「今の自分が正しい」と思うことを選んで生きていこう!!
昔の自分の決定がすべて正しいのではなく、よりこちらがいいと思ったら、積極的に方針を変えていこうと思っています。
今年もあと3か月。
10月の個人的なテーマは「面白さファースト」です!
楽しいか、面白いかで判断していく視点を忘れずに。
人間関係は正しさだけじゃないと思っています。
そして、周りの人をたくさん笑顔にしていきたいと思っています!!